マツダ787Bのロータリー「R26B」を1/6スケールで再現、「ルマン優勝35周年エディション」発売…17万9300円
・MZRacingがR26B型4ローターを1/6で精密再現した35周年モデルを発売する ・リヤセクションキットがスライドし、接続状態と分離状態の2通りを再現できる ・受注は2026年6月3日から最長1年間、発送は2026年9月中旬以降
ダイハツ工業は6月12日、長谷工グループの株式会社ふるさとと、福祉介護・運行管理システム「らくぴた送迎」の導入に関する契約を締結したと発表した。
環境省の「令和7年度補正予算 自動車等向け再生プラスチック安定供給体制の構築のためのFS(Feasibility Study)事業」に、タイボーを代表とする12社コンソーシアムが採択された。
ヴァレオとCalyosは6月12日、高性能でスタンドアロン型のチップ冷却ソリューションの開発と工業化に向けた基本合意書(MoU)を締結したと発表した。
マイスターエンジニアリンググループは、自動制御装置の設計・製作・施工を手がける倉地電産との業務資本提携を通じ、同社を新たにグループへ迎え入れたと発表した。
ソニーネットワークコミュニケーションズと損害保険ジャパン(損保ジャパン)は、小学生の交通事故防止を目的とした体験型交通安全教育プログラム「みんなでつくる!次世代型交通安全マッププロジェクト」を共同開発し、全国の小学校および自治体への提供を開始した。
京浜急行バスの久里浜営業所(神奈川県横須賀市)で、EV用の90kW急速充電器の設置工事が完了した。
自動車向け半導体ソリューションを手がけるインディ(indie)は、次世代エッジ人工知能(AI)システム・オン・チップ(SoC)「iND881」の発売を発表した。
12日の日経平均株価は前日比1802円77銭高の6万6020円04銭と大幅続伸。米国とイランの戦闘終結期待を背景に、人工知能(AI)関連株を中心に幅広い銘柄に買いが先行。上げ幅は一時2800円を超えた。
ヤマハ発動機は、2025年に設楽元文新社長が就任して以降、「モノを売るメーカー」から一歩踏み込み、“ブランドとしてどう共感されるか”を重視する姿勢を強めている。
NTT、Young Sohn氏、SKグループ、中華電信、日本政策投資銀行は、AI時代の先端技術への投資を通じてIOWNエコシステムの構築と新たな事業創出をめざす投資ファンド「IOWN AI Fund」を組成すると発表した。
カーオーディオでは、低音再生の専用スピーカーである「サブウーファー」が使われることが多い。ドアに取り付けられるスピーカーでは口径的な限界があり超低音までをスムーズに鳴らし切れないからだ。当連載では、その「サブウーファー」の導入法について解説している。
・MZRacingがR26B型4ローターを1/6で精密再現した35周年モデルを発売する
・リヤセクションキットがスライドし、接続状態と分離状態の2通りを再現できる
・受注は2026年6月3日から最長1年間、発送は2026年9月中旬以降
ヤマハ発動機は、2025年に設楽元文新社長が就任して以降、「モノを売るメーカー」から一歩踏み込み、“ブランドとしてどう共感されるか”を重視する姿勢を強めている。
・積彩がレクサスのコンセプトカー内装に参画した
・光拡散パネルをオーバーヘッドコンソール、カップホルダー、ヘッドレストの3カ所に採用
・3色混合3Dプリンティングで立体的な色グラデーションと光の拡散を同時に実現した
中日本エクシスとドリーム・キャンバスは、6月13日から21日の間、新東名高速道路のNEOPASA浜松(下り)で、「“航空祭”フェスティバルIV in NEOPASA浜松(下り)」を開催する。
・2027年型スバルBRZの米国価格はリミテッドが3万6140ドルから、tSが3万8770ドルから。
・全グレードにアイサイトの最新世代を標準装備し、マニュアル車にも対応。
・tSグレードはSTIチューンのダンパーやブレンボ製ブレーキを継続採用し、新たにリアパーキングセンサーを追加。
アウディジャパンは、愛知県豊橋市のトレーニングセンターにて「アウディ ツイン カップ 2026 ジャパン ファイナル」を開催した。
ビー・エム・ダブリューのBMWおよびMINI正規ディーラー、モトーレン・グランツは、「MINI柏」を移転オープンし、営業を開始した。
オリックス自動車は6月16日より、「オリックスカーシェア」のアプリおよびサービスサイトを全面リニューアルすると発表した。
TOYOTA RACING(トヨタレーシング)は、6月10日から14日までフランスのサルト・サーキットで開催される「第94回ル・マン24時間レース」で、液体水素を燃料とする『TR LH2 レーシング・プロトタイプ』を初公開。デモンストレーション走行を披露した。




EU自動車業界の崩壊のような論調を見かける。ほとんどが見出しの煽り文句であり実態を表しているとも思えない。実際の欧州の状況はどうなのだろうか。
プレミアム・法人会員は無料で視聴可能です
今回、トヨタ『RAV4 PHEV』の「Z」と「GRスポーツ」の2グレードを試してみて、都内での短い試乗ルートという限られた条件下とはいえ、エンジンの出番がほとんど無いほどの電気の猛烈な仕事ぶりが、強烈に印象に残った。
群馬県下仁田町のドライブイン「下仁田こんにゃく観光センター」で5月31日、「いすゞオーナー集会」が開かれ、歴代の『エルフ』や『ピアッツァ』のほかにも様々なメーカーのトラックや乗用車が集まった。